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VISIT JAPAN!!

CCXP 2026 視察モデルプラン

南米最大級の熱狂が交差する、ポップカルチャーとビジネスの最前線!

毎年開催


日時:2026年12月3日(木曜)~ 12月6日(日曜)

開催都市:ブラジル、サンパウロ
会場:サンパウロエキスポ(SAO PAULO EXPO)

イベント要旨:

CCXPは、映画やコミック、コスプレなど多様なポップカルチャーを融合した親しみやすいイベントです。さまざまな趣味や興味を持つ人々が集まり、スターと直接会ったり、新しい体験をしたりできる場所となっています。誰でも楽しめる内容が揃っているため、気軽に参加してみる価値があります。

 

入場資格:ビジネス関係者&一般

日付

2026 CCXP

イベント3日間視察のモデルプラン

12月1日(火)

東京、大阪、名古屋より乗継便にてサンパウロへ。

12月2日(水)

到着後、ご自身にてホテルへ。

12月3日(木)

CCXP 自由視察

12月4日(金)

CCXP 自由視察

12月5日(土)

CCXP 自由視察

12月6日(日)

ご自身にてサンパウロ空港へ。

乗継便にて帰国の途へ。

12月7日(月)

各地にてお乗り継ぎ

12月8日(火)

東京、大阪、名古屋着。

トラベルメモ

★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。

★フライト:直行便はございませんので各地でのお乗り継ぎになります。

★日本各地の空港よりお手配承ります。

★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。

★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。

★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。

★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。

会場とホテル(一例)のご案内


CCXPに行くことで得られるもの

南米市場における最新のエンタメやコンテンツのトレンドを直接体感できます。

約30万人規模の熱狂的なファンの熱量と、リアルな消費行動を観察できます。

グローバル企業(AmazonやNetflixなど)による最先端の体験型プロモーション手法を学べます。

日本のコンテンツに対する現地での高い需要と、新たなビジネスチャンスを発見できます。

異業種(食品や文具など)がポップカルチャーとどのようにコラボレーションしているかの実例を得られます。

 

行くべき業界5選とその理由

エンターテインメント・映像業界

NetflixやWarner Bros.などの世界的企業が巨大ブースを構え、最新作のプロモーションを行うため、最先端のPR手法や南米市場でのコンテンツ需要を直に把握できるからです。

 

ゲーム・eスポーツ業界

南米はゲーム市場の成長が著しく、任天堂やMicrosoftなども出展しているため、現地のゲーマーの熱量や人気タイトルの傾向をリサーチするのに最適な場所だからです。

 

アニメーション・出版(漫画)業界

日本のアニメや漫画の人気が非常に高く、現地の放送局や出版社もライセンス取得に意欲的なため、直接的なビジネス展開の可能性を探ることができるからです。

 

キャラクターグッズ・玩具業界

現地メーカーや日本のフィギュアメーカーが出展し、コレクター向け商品が飛ぶように売れるため、南米におけるマーチャンダイジングのポテンシャルを測れるからです。

 

イベント企画・広告代理店

数十万人を動員する巨大イベントの運営ノウハウや、各社が趣向を凝らした体験型巨大ブースの空間デザイン、ファンを熱狂させる仕掛けを視察できるからです。

 

視察を検討した方がいい業界5選とその理由

食品・飲料業界

過去に日清食品がアニメ作品とコラボレーションした巨大ブースを出展して人気を博したように、エンタメと食を掛け合わせたプロモーションの成功例や、現地の若年層へのアプローチ方法を学べるからです。

 

文房具・画材業界

三菱鉛筆が出展し、現地の漫画ファンやクリエイターに向けてイラスト用ペンを直接PRした事例があり、熱量が高い層に対するBtoCマーケティングの場として有効だからです。

 

IT・通信プラットフォーム業界

現地のテレビ局や動画配信サービス事業者が大規模なプロモーションを展開しており、コンテンツを配信・流通させるための新しいプラットフォーム戦略や顧客獲得手法を視察できるからです。

 

ファッション・アパレル業界

会場内ではコスプレだけでなく、アニメや映画のキャラクターをあしらったライセンスアパレルが多く販売されており、南米の若者におけるポップカルチャー・ファッションのトレンドを分析できるからです。

 

観光・インバウンド業界

日本のアニメや文化に強い憧れを持つ層が数多く集結するため、将来的な訪日観光客(インバウンド)のターゲット層のインサイトを深め、効果的なプロモーションのヒントを得るのに適しているからです。