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VISIT JAPAN!!

MIPIM Asia Summit 2026 視察モデルプラン

アジアの未来を拓く、不動産投資と都市開発の最高峰ビジネスプラットフォーム

毎年開催


日時:2026年12月2日(水曜)~ 12月3日(木曜)

開催都市:香港
会場:Rosewood

イベント要旨:

MIPIMアジアサミットは、アジア地域の不動産投資機会を紹介し、業界のリーダーや投資家が交流できるイベントです。香港の会場で開催され、ネットワーキングや最新情報の共有、権威あるアワードの授賞式が行われます。このサミットは、パートナーシップの構築や地域の発展に貢献する場として重要です。

 

入場資格 : ビジネス関係者 

日付

2026 MIPIM Asia Summit

イベント3日間視察のモデルプラン

12月1日(火)

東京、大阪、名古屋より直行便にて香港へ。

到着後、ご自身にてホテルへ。

12月2日(水)

MIPIM Asia Summit 自由視察

12月3日(木)

MIPIM Asia Summit 自由視察

12月4日(金)

ご自身にて香港空港へ。

直行便にて帰国の途へ。

東京、大阪、名古屋着。

トラベルメモ

★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。

★フライト:東京、大阪、名古屋から直行便がございます。

★日本各地の空港よりお手配承ります。

★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。

★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。

★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。

★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。

会場とホテル(一例)のご案内


会場:Rosewood, Hong Kong(ホテルが会場です。)


MIPIM Asia Summit見本市への参加で得られるもの

アジア太平洋地域の最新開発トレンドと、持続可能な都市計画(ESG)に関する知見

グローバルな機関投資家、デベロッパー、都市計画家との質の高い直接的なネットワーキング

革新的な不動産テクノロジー(PropTech)や先進的なグリーンビルディングの事例

国境を越えた不動産投資プロジェクトへのアクセスと、新たな共同事業の機会

急変化するアジア市場における法的規制やマクロ経済動向に関する、専門家の客観的分析

 

行くべき業界5選と選定理由

不動産デベロッパー・総合建設業(ゼネコン)

アジア全域の大規模開発プロジェクトの動向を把握し、現地の有力パートナーと直接交渉して海外展開の足がかりを築くことができるためです。

 

機関投資家・アセットマネジメント(銀行・保険・ファンド)

世界の不動産投資のトレンドや、ESG投資に適合した優良な収益物件・プロジェクトの情報を効率的に収集・比較できるためです。

 

建築設計事務所・都市計画コンサルタント

サステナブル建築やスマートシティなど、次世代の都市デザインに関する最先端の事例に触れ、自社の設計ノウハウをアジア市場へ提案できるためです。

 

不動産テック(PropTech)企業

AIを活用した管理システムやスマートビルディング技術を、アジア各国の不動産オーナーやデベロッパーへ直接売り込むB2Bの商機があるためです。

 

自治体・都市開発公社(官公庁)

海外からのインバウンド投資を自国・自地域に呼び込むための誘致活動(シティプロモーション)や、他国の先進的なまちづくりの手法を学ぶことができるためです。

 

意外だけど視察を検討すべき業界5選と選定理由

エネルギー・環境インフラ業界(電力・ガス・再エネ開発)

近年のMIPIM Asiaでは「脱炭素(ネットゼロ)」が最重要テーマの一つとなっており、不動産開発の初期段階から自然エネルギーや高効率なインフラを組み込むビジネスチャンスが急増しているためです。

 

通信・ITソリューション業界(5G・データセンター事業者)

スマートシティの基盤となる通信網の整備や、アジア地域で需要が爆発している「データセンター」というアセット(不動産)の共同開発・投資案件が多く話し合われるためです。

 

法務・会計・ビジネスコンサルタント(国際弁護士・公認会計士)

クロスボーダー(国境を越えた)の不動産投資には、現地の税制や法規制、ファイナンスの知識が不可欠であり、アドバイザーとしての新規顧客開拓や市場調査に最適な場であるためです。

 

リテール・商業施設運営・エンターテインメント業界

eコマースの台頭により、リアルな商業施設やオフィスビルは「体験型スペース」への変革を迫られています。アジアの最先端の商業空間マネジメントや、誘致を求めるデベロッパーのニーズを直接把握できるためです。

 

物流・サプライチェーン・倉庫業

アジアにおけるEC市場の拡大に伴い、高機能な物流施設やコールドチェーン(低温物流)倉庫は投資家から極めて高い注目を集めており、最先端の物流拠点開発の動向を掴むことができるためです。