急成長するインド市場と世界の食品トレンドが交差する、最大級のF&Bビジネスハブへ
毎年開催
日時:2027年6月24日(木曜)~ 6月26日(土曜)
開催都市:インド、ムンバイ
会場:Jio Convention Centre
イベント要旨:
SIAL Indiaは、食品および食品イノベーションネットワークであるSIAL Exhibitionsの一部で、160か国以上から数千の企業が参加するコミュニティを形成しています。この展示会は、食品および飲料業界に特化したプラットフォームを提供し、業界リーダーやバイヤーにブランドを紹介する機会を持つことで、参加企業の認知度を高めることを目指しています。SIAL Indiaは、業界のイノベーションを披露し、貴重なビジネスつながりを築ける理想的な場所です。
取扱品目:スパイス、米、ドライフルーツ、ベーカリー、スナック、乳製品、ソース、冷凍食品、飲食
品
業種:製造・生産技術、品質管理、物流、貯蔵、保蔵、包装(資材、関連機器)、農林水産物、食・飲
料、食品加工
入場資格:ビジネス関係者
2026年実績
来場者数 : 12,000人
出展社数 : 350社
| 日付 |
2027 SIAL India 展示会3日間視察のモデルプラン |
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6月23日(水) |
東京、大阪、名古屋より直行便、乗継便にてムンバイへ。 到着後、ご自身にてホテルへ。 |
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6月24日(木) |
SIAL India 自由視察 |
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6月25日(金) |
SIAL India 自由視察 |
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6月26日(土) |
SIAL India 自由視察 |
| 6月27日(日) |
ご自身にてムンバイ空港へ。 直行便、乗継便にて帰国の途へ。 |
| 6月28日(月) |
東京、大阪、名古屋着。 |
トラベルメモ
★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。
★フライト:成田より直行便がございます。
★日本各地の空港よりお手配承ります。
★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。
★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。
★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。
★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。
会場とホテル(一例)のご案内
1 食品・飲料メーカー
インド特有のスパイスや食材をはじめ、世界各国の新製品を調査し、自社製品の開発やグローバル展開のヒントを得るために重要です。
2 輸出入業者・専門商社
急拡大するインドの食品市場において新たなサプライヤーを開拓し、独自の輸入・輸出ルートを構築する絶好の機会となります。
3 小売・スーパーマーケット
世界的なオーガニック食品や健康志向のトレンドを反映した新製品をいち早く見つけ、店舗の品揃えを強化できます。
4 ホテル・レストラン・外食産業
世界各国の多様な食材や飲料の最新動向を直接確認し、新しいメニュー開発や現地調達のネットワーク作りに直結します。
5 食品加工・パッケージング企業
食品の保存や最新の包装技術、加工機械のトレンドを把握し、自社の設備投資や効率化の参考にできます。
1 農業・一次産業ビジネス
インドの巨大な農業インフラや農産加工品の動向を視察することで、自社の農産物の高付加価値化や海外展開の可能性を探求できます。
2 物流・コールドチェーン事業者
温度管理が求められる冷凍食品や生鮮品の最新の流通ニーズを調査し、新しい物流サービスの提案やシステム構築に活かせます。
3 フードテック・アグリテック企業
食品関連のイノベーションや新しい原材料のアプローチなど、次世代の食を支える最新技術の動向を視察し、協業の可能性を探れます。
4 投資会社・コンサルティング業
急成長を遂げるインドの食品・飲料セクターを直接分析し、将来有望なフードブランドや新興企業などへの投資先発掘に役立ちます。
5 ヘルスケア・ウェルネス業界
機能性食品や特定の食事制限に対応した特別用途食品の広がりを確認し、健康と食を掛け合わせた新しいサービスの企画に反映できます。

