ドイツ・ライプツィヒで開催される、中部ドイツ最大規模の最先端農業と畜産の総合見本市。
2年に1回開催
日時:2028年4月20日(木曜)~ 4月23日(日曜)
開催都市:ドイツ、ライプチヒ
会場:Neue Messe Leipzig
取扱品目:植物生産、家畜、農業、公共サービス、エネルギーおよび環境技術、ビジネスサービス、
文献および雑誌、研究、教育、訓練、組織、機関、運営および財務管理、協力戦略など
業種:鉱業、エネルギー、その他の産業用機器・設備、園芸・造園、環境、廃棄物処理、
リサイクリング、農林水産物
入場資格:ビジネス関係者&一般
2026年実績
来場者数 : 51,706人
出展社数 : 792社
イベント資料リンク
| 日付 |
2028 AGRA イベント3日間視察のモデルプラン |
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4月19日(水) |
東京、大阪、名古屋より乗継便にてライプチヒへ。 到着後、ご自身にてホテルへ。 |
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4月20日(木) |
AGRA 自由視察 |
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4月21日(金) |
AGRA 自由視察 |
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4月22日(土) |
AGRA 自由視察 |
| 4月23日(日) |
ご自身にてライプチヒ空港へ。 乗継便にて帰国の途へ。 |
| 4月24日(月) |
東京、大阪、名古屋着。 |
トラベルメモ
★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。
★フライト:直行便はございませんので欧州等でのお乗り継ぎになります。
★日本各地の空港よりお手配承ります。
★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。
★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。
★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。
★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。
会場とホテル(一例)のご案内
農業機械・アグリテック業界
環境基準が厳しいドイツで求められる最新のスマート農業機器や自動化テクノロジーを視察し、自社の製品開発に活かすため。
畜産・酪農・獣医薬品業界
欧州トップクラスの基準を誇るアニマルウェルフェアに対応した最新の飼育システムや衛生管理機器を国内へ導入するため。
種苗・肥料・バイオテクノロジー業界
気候変動や厳しい環境規制に対応する、次世代の品種やエコフレンドリーな肥料の動向を探り、新たな研究開発に繋げるため。
林業・林業機械メーカー
農業と密接に関わるドイツの林業テクノロジーや最新の木材加工・伐採機械を視察し、国内林業の効率化・省力化のヒントを得るため。
農業系商社・輸入代理店
ドイツならではの堅牢で高品質な農機具や独自技術を持つサプライヤーを発掘し、日本市場における新たな独占販売権を獲得するため。
再生可能エネルギー・環境インフラ業界
農村部におけるバイオガスプラントやソーラーシェアリングなど、農業とエネルギーが連動した欧州の最新インフラ事例を学ぶため。
自治体・地域農業協同組合
高度な機械化やIoT化によって人手不足を補うドイツの大規模・効率化農業の成功モデルを視察し、地域農業の課題解決策を探るため。
食品加工・パッケージング業界
農産物から加工食品へ至るまでのトレーサビリティや、欧州のサステナブルな包装技術の最新トレンドを最上流から把握するため。
ドローン・ロボティクス開発業界
広大な農地で実用化されている欧州基準の農薬散布ドローンや自動収穫ロボットの社会実装状況を確認し、今後の開発要件を導き出すため。
サステナブルフード・オーガニック業界
環境保全と経済性を両立させるドイツのオーガニック農業の取り組みや最新資材を視察し、自社ブランドの付加価値向上に役立てるため。

