サウジ建設市場の巨大な果実をその手に。
毎年開催
日時:2026年8月30日(日曜)~ 9月2日(水曜)
開催都市:サウジアラビア、リヤド
会場:Riyadh Front Exhibition & Conference Center
取扱品目:建築、建設、インテリア、仕上げ、建設技術、イノベーション、素材、ツール、太熱、
MEPサービス、オフサイト、モジュール建築、プラント、機械など
業種:建築、建築、不動産、ビル保守管理、営繕、清掃、機械、工業技術、工作機械・金属加工、
製造、生産技術、品質管理
入場資格:ビジネス関係者
2025年実績
来場者数:69,032人
出展社数:1,300社
イベント資料リンク
| 日付 |
2026 THE BIG5 SAUDI 展示会3日間視察のモデルプラン |
| 8月29日(金) |
東京、大阪、名古屋より乗継便にてリヤドへ。 |
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8月30日(土) |
到着後、ご自身にてホテルへ。 |
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8月31日(日) |
THE BIG 5 SAUDI 自由視察 |
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9月1日(月) |
THE BIG 5 SAUDI 自由視察 |
| 9月2日(火) | THE BIG 5 SAUDI 自由視察 |
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9月3日(水) |
ご自身にてリヤド空港へ。 乗継便にて帰国の途へ。 |
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9月4日(木) |
東京、大阪、名古屋着。 |
トラベルメモ
★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。
★フライト:直行便はございませんのでアジア、中東等でのお乗り継ぎ便となります。
★日本各地の空港よりお手配承ります。
★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。
★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。
★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。
★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。
会場とホテル(一例)のご案内
総額数千億ドル規模と言われるサウジアラビア国家プロジェクトの最新動向と生の熱量
中東最大の建設市場における、現地デベロッパーや政府系企業との直接的なネットワーク
日本では出会えない、欧州・アジア・中東のグローバルな先端建設技術と建材のトレンド
「ビジョン2030」に伴うスマートシティや脱炭素化に関する具体的なビジネスチャンス
激変するサウジビジネスの商習慣や法律、現地パートナー開拓のリアルな手がかり
ゼネコン・エンジニアリング業界
「NEOM」をはじめとするギガプロジェクトの受注機会や、現地企業とのJV(合弁会社)設立の可能性を直接探るため。
建材・住宅設備メーカー
膨大な住宅・ビル建設需要に対し、日本の強みである高品質・高耐久な建材や、節水・省エネ性能に優れたインフラ設備の売込みチャンスがあるため。
建設機械・重機メーカー
大規模開発が同時並行で進むサウジでは、効率化を阻む人手不足を補うための最新重機や自動化ソリューションへの投資意欲が極めて高いため。
都市開発・不動産デベロッパー
巨大なスマートシティやリゾート開発の最前線を視察し、投資家または共同開発者としての参画可能性を現地で評価するため。
インフラ・環境エネルギー業界
砂漠地帯での大規模な水処理、太陽光発電、蓄電システムなど、サウジが国を挙げてグリーン化を進める中での技術導入ニーズが高まっているため。
物流・サプライチェーン業界
理由: 膨大な資材が世界中からサウジへ流れ込むため、港湾から建設現場までのロジスティクス効率化や、コールドチェーン(低温物流)を含む倉庫・輸送インフラの需要が爆発しているからです。
IT・DX・AIソリューション業界
理由: サウジのプロジェクトは「最初からスマートシティとして作る」ことが前提です。BIM/CIM、ドローン測量、AIによる現場管理、IoTを活用したビル管理システムなど、建設の枠を超えたハイテク技術が強く求められているからです。
エンターテインメント・観光企画業界
理由: ビン・サウマン皇太子が推進する観光国への転換に伴い、建設されるのは単なるビルではなく、巨大テーマパークや高級リゾートです。箱物を作る段階から、中のコンテンツや体験設計を提案する商機が潜んでいるからです。
デザイン・建築設計・空間演出業界
理由: 世界中のトップ建築家が競うサウジ市場では、革新的なデザインや、現地の伝統とモダンを融合させた空間演出のニーズがあります。日本の緻密な空間デザインや照明技術は高く評価される余地があります。
スタートアップ・ベンチャーキャピタル
理由: サウジ政府系ファンド(PIF)をはじめとする現地の潤沢な資金が、建設効率化やサステナビリティに寄与する革新的テクノロジー(ConTech)を探しています。現地での資金調達や、実証実験の場(サンドボックス)としての活用を模索できるからです。

