世界の食のイノベーションが集結する、英国最大級のビジネスプラットフォーム
毎年開催
同時開催
IFE Manufacturing
The Pub Show
日時:2027年4月5日(月曜)~ 4月7日(水曜)
開催都市:イギリス、ロンドン
会場:エクセル展覧会センター(ExCeL London)
イベント要旨:
IFEは、2027年4月5日から4月7日までロンドンのExcelで開催される英国最大の製品調達プラットフォームです。このイベントでは、ブランドオーナーが小売業者やホスピタリティ専門家と直接会い、自社の食品・飲料製品を展示できます。30,000人のバイヤーにアクセスできる絶好の機会であり、製品カテゴリーごとの専用セクションが設けられています。また、イベントに関連したスポンサーシップの機会もあるため、ブランド認知を高めることが可能です。
取扱品目:食料・飲料関連、乳製品、冷凍食品、菓子、世界のグルメ、健康食品、等
業種:物流、貯蔵、保蔵、ヘルスケア、保健産業、保健用品、農林水産物、食・飲料、食品加工、
冷凍食品、菓子、世界のグルメ、健康食品、等
入場資格:ビジネス関係者
2026年実績
来場者数 : 25,000人
出展社数 : 1,500社
イベント資料リンク
| 日付 |
2027 IFE イベント3日間視察のモデルプラン |
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4月4日(日) |
東京、大阪、名古屋より直行便、乗継便にてロンドンへ。 到着後、ご自身にてホテルへ。 |
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4月5日(月) |
IFE 自由視察 |
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4月6日(火) |
IFE 自由視察 |
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4月7日(水) |
IFE 自由視察 |
| 4月8日(木) |
ご自身にてロンドン空港へ。 直行便、乗継便にて帰国の途へ。 |
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4月9日(金) |
東京、大阪、名古屋着。 |
トラベルメモ
★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。
★フライト:羽田より直行便がございます。
★日本各地の空港よりお手配承ります。
★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。
★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。
★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。(実費:無料)
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。
会場とホテル(一例)のご案内
世界90カ国以上から集まる1,500社以上の革新的な食品・飲料製品を直接開拓できます。
「サステナビリティ」や「健康・ウェルビーイング」など、欧州を起点とする世界最先端の食トレンドを体感できます。
製造技術から外食・パブ、IT分野まで、同時開催イベントを含むサプライチェーン全体の革新を網羅できます。
世界各国のバイヤーや出展社、業界のイノベーターと強力なグローバルネットワークを構築できます。
専門家によるカンファレンスを通じて、今後の市場変化を予測するためのインサイトを獲得できます。
食品・飲料の小売・流通業(スーパーマーケット、百貨店、卸売)
世界中の新規ブランドや、欧州市場に合わせた最新のパッケージ・製品をいち早く発掘し、他社との差別化を図るMD(商品開発)に直結するためです。
ホテル・外食・ケータリング(HoReCa・ホスピタリティ)業界
同時開催される「HRC」や「The Pub Show」を通じて、最先端のメニュー開発のヒントだけでなく、海外の店舗運営トレンドを同時に学べるためです。
食品・飲料メーカー(製造業)
同時開催の「IFE Manufacturing」において、最新の原材料、エコフレンドリーなパッケージ技術、効率的な製造プロセスを直接確認し、自社の製造革新に活かせるためです。
健康食品・オーガニック製品の企画・販売業
「Health & Wellbeing」の専用セクションがあり、プラントベース(植物由来)フードや機能性食品、フリーフロム(アレルギー対応等)の世界的潮流を網羅できるためです。
輸入商社・貿易業
世界各国のナショナルパビリオンが一堂に会するため、現地の有望なサプライヤーと直接交渉し、新たな独占輸入権などのビジネス機会を効率的に獲得できるためです。
パッケージ・包装資材・デザイン業界
欧州は環境規制やサステナビリティへの意識が極めて高いため、最先端のエコパッケージや脱プラスチック技術、消費者を惹きつける海外のデザイン実例を大量に視察できるためです。
IT・DX・リテールテック業界
同時開催の「Hospitality Tech360」などを通じて、飲食・宿泊業向けの最新管理システムや、店舗の自動化、効率的な在庫管理テクノロジーの海外での導入事例を現場で確認できるためです。
フィットネス・ウェルネス・ライフスタイル業界
食と健康の結びつきが強まる中、欧州で先行するプロテイン製品、機能性ドリンク、メンタルケアを意識したフードトレンドを、自社のサービスやプログラムに取り入れるヒントが得られるためです。
物流・サプライチェーンマネジメント業界
近年の世界的なサプライチェーンの変革(サステナブルな調達や効率的な配送)に対する欧州企業の具体的な取り組みや、鮮度保持技術の動向を把握できるためです。
地方自治体・地域振興・農業団体
各国のナショナルパビリオンが、どのように自国の食材や伝統的な食品(アーティザナル・フード)をブランディングし、海外市場へアピールしているかのマーケティング手法を学べるためです。

