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VISIT JAPAN!!

DUPHAT 2026 視察モデルプラン

ドバイ国際薬品会議・見本市

毎年開催


日時:2026年8月25日(火曜)~ 8月27日(木曜)

開催都市:アラブ首長国連邦(UAE)、ドバイ

場所:ドバイ国際コンベンション & エキシビション センター(Dubai International Convention &

   Exhibition Centre)

イベント要旨:

DUPHATは、医薬品業界に対する包括的なソリューションを提供するイベントで、原材料のサプライヤーから製造業者、販売業者、薬局ネットワークまでのバリューチェーンを紹介しています。カンファレンスでは業界のリーダーや研究者との交流を通じて学びの機会が提供され、展示会では業界のイノベーションが紹介されてビジネスの創出を促進します。

 

取扱品目:医薬品有効成分(API)、鍼治療製品、代替&補完医薬品、アニマルヘルスケア、

     創薬/革新的治療、環境制御、施設·メンテナンスエンジニアリング、ジェネリック医薬品、

     製薬包装機械、資材·サービス、その他。

業種:医薬品、製薬・製剤、薬学、ヘルスケア、保健産業、保健用品、環境、廃棄物処理、

   リサイクリング、輸送・物流・包装/物流、貯蔵、保蔵、通信、情報処理、コンピュータ、

   製造・生産技術、品質管理

入場資格:ビジネス関係者

2025年実績

来場者数:31,680人

出展社数:1,376社

イベント資料リンク

出展社リストページ

日付

2026 DUPHAT

展示会3日間視察のモデルプラン

8月23日(日)

または

8月24日(月)

東京、大阪、名古屋より直行便、乗継便にてドバイへ。

到着後、ご自身にてホテルへ。

8月25日(火)

DUPHAT 自由視察

8月26日(水)

DUPHAT 自由視察

8月27日(木)

DUPHAT 自由視察

8月28日(金)

ご自身にてドバイ空港へ。

直行便、乗継便にて帰国の途へ。

東京、大阪、名古屋着。

トラベルメモ

★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。

★フライト:羽田、成田、関西から直行便がございます。

★日本各地の空港よりお手配承ります。

★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。

★空港送迎(専用車)、会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。

★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。

★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。

会場とホテル(一例)のご案内


DUPHATに行くことで得られるもの

中東・アフリカ(MEA)地域最大の製薬・ヘルスケア市場への参入足がかりが得られます。

原薬から製造、包装、流通までのサプライチェーン全体の最新動向を把握できます。

バイヤーや代理店、政府関係者とのB2Bマッチングにより、直接的な商談や契約が可能です。

製薬におけるAI活用やデジタルヘルスなど、最先端の医療テクノロジーに触れられます。

世界的な専門家による会議を通じて、最新の臨床研究や各国の規制要件を学べます。

 

行くべき業界5選

製薬・ジェネリック医薬品メーカー

医薬品製造装置・パッケージング業界

健康食品・サプリメント(ニュートラシューティカル)業界

医薬品卸売・物流(サプライチェーン)業界

医療機器・薬局向け設備業界

 

意外だけど視察を検討した方がいい業界5選とその理由

IT・ソフトウェア開発(AI・サイバーセキュリティ)業界

理由: 創薬におけるAIの活用、デジタル薬局、医療データのセキュリティ管理など、ヘルスケア領域における最新ITソリューションの需要が中東で急増しているためです。

 

冷蔵・定温物流(コールドチェーン)業界

理由: 医薬品やバイオ製品の品質を保つための厳密な温度管理輸送が不可欠であり、中東の過酷な気候に対応できる高度な物流・保管ソリューションが常に求められているためです。

 

化粧品・スキンケアメーカー

理由: 見本市内に「パラファーマ(ParaPharma)」という部門があり、薬局で販売されるダーマコスメ(皮膚科学に基づく機能性化粧品)やパーソナルケア用品の市場が急拡大しているため、新たな販路開拓が期待できます。

 

食品・飲料メーカー

理由: 併設される「VitaShow」部門では、サプリメントだけでなく機能性食品やスポーツ飲料も対象となっており、健康志向の高まりを受けたヘルス&ウェルネス市場への参入チャンスがあるためです。

 

教育・人材サービス業界

理由: 会期中は医療従事者向けの継続教育(CME/CPDクレジット付与)が大規模に行われており、高度な専門知識を持つ医療人材の育成や、最新の研修プログラムを提供する機関にとって重要なビジネスとネットワーキングの場となるためです。