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VISIT JAPAN!!

Animaga 2026 視察モデルプラン

ポップカルチャーイベント

毎年開催


日時:2026年8月29日(土曜)~ 8月30日(日曜)

開催都市:オーストラリア、メルボルン
会場:メルボルンコンベンションアンドエキシビションセンター(Melbourne Convention and

   Exhibition Centre 、MCEC)

イベント要旨:

アニマガ・メルボルン2026が2026年8月29日から30日まで、メルボルンコンベンション&エキシビションセンターで開催されます。イベントではアニメやファンダムをテーマにしたさまざまなアクティビティやゲストが予定されており、最新情報は公式ウェブサイトやSNSで随時発表されます。2025年の成功を受けて、2026年はさらに充実した内容となる予定です。

 

取扱品目:アニメ、マンガ、主人公&モデル、コスプレグッズ、日本のファッション、アクセサリー、

     ゲーム、音楽

業種:玩具、遊戯用具、ゲーム用品、音楽(楽器、音盤、楽譜等)、

   繊維・衣料(素材、製品、機器)、新聞、放送、映像(映画、フォト)

入場資格:ビジネス関係者&一般

日付

2026 Animaga

見本市2日間視察のモデルプラン

8月27日(木)

東京、大阪、名古屋より直行便、乗継便にてメルボルンへ。

8月28日(金)

到着後、ご自身にてホテルへ。

8月29日(土)

Animaga 自由視察

8月30日(日)

Animaga 自由視察

8月31日(月)

ご自身にてメルボルン空港へ。

直行便、乗継便にて帰国の途へ。

東京、大阪、名古屋着。

トラベルメモ

★ご希望の出発日、旅行日程、日数で承ります。

★フライト:成田から直行便がございます。

★日本各地の空港及び海外からご参加のお手配承ります。

★宿泊予定ホテル:会場近く、または市内中心部などご希望を承ります。

★会場送迎(専用車)、通訳のお手配も承ります。

★イベント初日のホテル⇒会場(往路)へ日本語(または英語)ガイドのアテンドもお手配承ります。

★見本市の代理登録、入場チケットの代理購入承ります。
★延泊、市内観光他、途中降機、現地でのオプショナルツアー等アレンジ承ります。

会場とホテル(一例)のご案内


Animagaに行くことで得られるもの

オセアニア市場における日本のポップカルチャー(アニメ・マンガ・ゲーム)に対する生の熱量と需要を体感できます。

現地のファンやローカルクリエイターのコミュニティと直接交流し、オーストラリア独自のトレンドを把握できます。

現地で好まれるグッズの種類や購買行動を観察することで、海外展開に向けた具体的なマーケティングデータが得られます。

コスプレや歌大会など、ファン主導のイベント運営から新たなエンターテインメントビジネスのヒントを創出できます。

現地の企業や出展者とのネットワークを構築し、オーストラリアを中心とした海外進出の足がかりを得られます。

 

行くべき業界5選

アニメ・マンガ・出版業界

ゲーム開発・パブリッシング業界

キャラクターグッズ・玩具・ホビー製造業界

イベント企画・プロモーション・興行業界

コスプレ衣装・アパレル・化粧品業界

 

意外だけど視察を検討した方がいい業界5選とその理由

飲食・食品製造業界

理由: イベント内でのメイドカフェの盛況や、作品に登場する日本食・お菓子への関心の高さから、現地の若年層をターゲットにしたコラボフードや、日本の食文化・スナックの海外展開における受容度を調査できるためです。

 

観光・地方自治体(インバウンド関連)業界

理由: 来場者は日本への親近感が極めて高く、将来的な訪日意欲(聖地巡礼など)が強い層です。一般的な観光案内ではなく、ポップカルチャーをフックにした効果的なインバウンド誘致のヒントや現地ファンの好みを直接探れるためです。

 

教育・留学斡旋業界

理由: アニメやマンガをきっかけに日本語や日本そのものに強い興味を持つ若者が集まる場所だからです。日本語学校や日本への留学に関心を持つ潜在顧客のニーズや、どのようなアプローチが響くのかをリサーチする絶好の機会になります。

 

伝統工芸・ものづくり業界

理由: 作品に登場する刀剣、和服、伝統的な意匠は、海外ファンにとって憧れの対象です。現代のコンテンツと日本の伝統技術を掛け合わせた、新たな海外向け高付加価値商品の開発ニーズや、本物志向のファンの声を拾い上げることができるためです。

 

IT・デジタルコンテンツプラットフォーム業界

理由: 現地のファンがどのようなオンラインコミュニティや配信プラットフォーム、デジタルアートの売買システムを活用して二次創作や交流を行っているかという、海外のデジタルネイティブ世代の最先端の消費行動を視察できるためです。