©Helfried Weyer
日本人コーディネーター同行
乗船代金、ドリンク、港湾税、チップ、WIFI、アルゼンチン国内線など込み
南極探検クルーズ2027
第7の大陸『南極大陸』。一生に一度は訪れてみたい地球最後の秘境です。巨大な氷山が浮かび、鯨が優雅に泳ぐ。上陸すれば目の前でペンギンが歩き回る姿を見ることが出来ます。 南極には『人生観が変わるような体験』が待っています。毎日が驚きと発見の連続!
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『南極の探検家になりましょう!』第7の大陸・南極。旅行で行けるの?と思われるかもしれません。今では、地球最後の秘境に行けるのです!普段、南極にいくにはかなりのハードルがありますが、命をかけるような決死の覚悟は必要ありません。今回は南極のベストシーズンの1月、日本語案内役が同乗します。初めて海に浮かぶ氷山を眺めた時の感動を是非体験してください!鯨が優雅に泳ぎ、ペンギンが忙しく子育てをする姿を見学。 まるで同じ地球とは思えないような風景と出会うことが出来ます。クルーズにはアルゼンチン国内線、チップ、港湾税、ドリンク、Wifiなどオールインクーシブ。ブエノスアイレスまでの航空券のみ各自ご手配いただければOKです! |
2027年1月7日(木)~1月17日(日)11日間
地球最後の秘境・南極大陸へ。一生忘れられない思い出に。
©Swan Hellenic
南極大陸や周辺の島々に上陸!五感で感じながらハイキングで絶景を堪能。
©Swan Hellenic
青く輝く巨大な氷山をクルージング。その大きさと美しさはまさに絶景です。
©Swan Hellenic
よちよちと歩いたり、腹ばいで滑ったりするペンギンの姿が目の前に!
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背びれや尾びれを見せながら優雅に泳ぐ鯨に接近!潮を吹く音に感動。
©Swan Hellenic
浜辺や氷山にのんびりと寝そべるアザラシを見学。
©Swan Hellenic
| 日程 | 寄港地 | 旅程 |
| 1日目 | ブエノスアイレス |
ブエノスアイレス空港到着後、送迎車にて市内のホテルへ。 ブエノスアイレス市内のホテルに宿泊。 |
| 2日目 |
ブエノスアイレス ウシュアイア |
送迎バスにてブエノスアイレス空港へ。 空路、ウシュアイアへ。 送迎バスにてウシュアイア空港よりウシュアイア港へ。 ウシュアイア港にて乗船、出港。 |
| 3~4日目 | ドレーク海峡 |
ドレーク海峡を航行します。(終日航海) 船内ではエクスペディション・チームが講義を開催します。 |
| 5~8日目 |
サウスシェットランド 南極大陸 |
サウスシェットランド諸島や南極半島周辺をクルーズ。 氷山や氷河の絶景は息を呑むほどです。 ペンギンやアザラシ、クジラなどの野生動物との遭遇も期待できます。
上陸やゴムボートでのクルージングなどで探検をお楽しみください。 上陸ポイントは船長が決定し、一日1~2回、クルージングまたは上陸を予定しております。 (注:安全が第一優先です。悪天候や氷の状況により日程の変更、上陸のキャンセルの可能性がございます。予めご了承ください)
■予定している上陸ポイント ハーフムーン島:ヒゲペンの営巣地のある島。 デセプション島:天候次第で泳ぐことが出来る温泉が湧く島。 パラダイス・ハーバー:氷河が海に流れ落ち、静かな海に氷山が浮かぶ絶景。ヒョウアザラシやジェンツーペンギンが生息しています。数少ない南極半島の上陸地。 ルメール海峡:南極随一の美しい絶景を誇る海峡。 ネコ・ハーバー:巨大なブルーの氷河が背後に迫る数少ない南極半島の上陸地。ジェンツーペンギンの営巣地。
■エクスカーション カヤック スーシュー ハイキング |
| 9~10日目 | ドレーク海峡 |
ドレーク海峡を航行します。(終日航海) 船内ではエクスペディション・チームが講義を開催します。 |
| 11日目 |
ウシュアイア ブエノスアイレス |
午前:ウシュアイア港到着後、下船。 送迎バスにてウシュアイア空港へ。 空路、ブエノスアイレスへ。 |
注:波や強風など自然状況により、南極への上陸やクルージングが中止される場合がございます。予めご了承ください。
M5:バルコニー
客室20㎡+バルコニー5㎡(デッキ5/中央)
ツイン:USD13,725
シングル:USD27,450
D6:バルコニー
客室20㎡+バルコニー5㎡(デッキ6)
ツイン:USD14,375
シングル:USD28,750
●客室施設(共通)
ツインベッド、テレビ、シャワー&トイレ、バルコニー
■日本人コーディネーターのフライト(予定/変更の可能性あり)
往路
1月6日 成田 2220 ドバイ 0530+1 EK319
1月7日 ドバイ 0805 ブエノスアイレス 2110 EK247 (1月7日着)
復路
1月17日 ブエノスアイレス 2300 ドバイ 0035∔2 EK248
1月19日 ドバイ 0255 成田 1720 EK318 (1月19日着)
お問い合わせください。船室グレード、空室状況により乗船代金は変動します。
含まれるもの
含まれないもの
製造年:2023、船籍:リベリア
全長:124.9m、全幅:24.3m
総トン数:12,255トン、スピード:12.5ノット
乗客定員:192人、アイスクラス:PC6
| 南極の大自然を満喫できる耐氷探検船。バルコニー付きの客室(一部)、洋上グルメを堪能するレストラン、眺めを楽しみながらのんびりと過ごすラウンジなど、快適な滞在をお楽しみください。ラウンジで窓辺に移り行く氷山の絶景を堪能したり、レストランで洋上グルメに舌鼓。疲れたらジャグジーやサウナでパワーチャージを。船旅ならではのリラックスした洋上での休日をお過ごしください。 |
©Swan Hellenic
船内施設
・レストラン
・ラウンジ・バー
・図書室
・サウナ、ジャグジー、プール、ジム、スパ、サロン
・セルフランドリー、医務室