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観光庁長官登録旅行業1876号

販売:ハルカゼ旅行社

親子でアフリカを旅しよう 

ケニア親子旅9日間


親子旅~野生の王国 ケニア!

春休み・夏休みの学校の長期休みには、ご家族で、三世代で大自然に浸ってみませんか?!

広大なサバンナにシマウマやキリン、ゾウの家族。ライオンのお食事時にお邪魔したり、チーターの狩りの練習風景を眺めたり。上を見上げると、ヒョウに仕留められた獲物が高い木の枝にかかってます。川ではカバの群れがのんきに大きな口を開けています。夜中に聞こえたのはハイエナの咆哮。かわいらしくもコミカルなイボイノシシのランニング。

遠くに見える雨雲に、雨上がりの大きな虹、真っ赤な大きな夕日。この体験の後は、お子様の描く絵が変わってくるのではないでしょうか。

こんなテレビで見た光景を、体験しに行きませんか?

せっかくの長期休み、学校で学びきれないことをお子様に体験させたいことがたくさんあると思います。そして、連れて行かれる親御さんもお爺様・お婆様も魅了される、それがアフリカの大自然です。

添乗員付きの団体旅行でなくても大丈夫です。飛行機がナイロビに到着すれば、日本語を話すスタッフがお出迎えし、移動や動物を見る車のドライバーは、日本語を話せる現地のガイドがご案内いたします。通常は宿泊ロッジが同じ他のお客様と乗り合わせて動物を見に行きますが、ハルカゼツアーでは1組様に車1台をご用意いたしますので、お子様連れでも気兼ねなくゆったりとサバンナの休日をお過ごしいただけます。

気球から朝日を眺め、安全な場所に降り立ってシャンパンモーニング!こんな休日、皆様にとっていつまでも心に残る旅となるのではないでしょうか。

マサイ村の子供たちとの交流の他、ご希望によりナイロビ市内の小学校訪問もお手配させていただきます。

そしてケニアを離れる前には、サバンナで見た動物達のバーベキューをレストランでお楽しみいただきます。

どうぞ、どんなことでもお尋ねください!こんなことできる?あんなことしてみたい!

子連れでケニアを楽しんだ私共だからできるアドバイスがございます。

もちろん、ハネムーナーや、リタイアなさったご夫婦にも、そして本当は皆さんにおすすめしたいのがアフリカ旅行です。まずはケニアへ、いかがですか?

 

一例として、ケニア旅行9日間をご案内いたします。

ご希望によって、無理のないよう、より充実したご旅行となるように様々なプランをご提案させていただきますので、ご予算・日数・アクティビティなど、どのようなことでもご相談ください!

 ケニア親子旅9日間

1日目:日本出発

成田、羽田からカタール航空にてナイロビへ。(ドバイまたはドーハ乗り継ぎ)

成田22:20発✈ドバイまたはドーハ✈乗り継ぎ✈

機中泊

2日目:ナイロビ着⇒ナイバシャ湖

✈ナイロビ14:15着

到着後は専用車にてナイバシャ湖へ。日本語ドライバーガイドがご案内致します。

ゆっくり休んで長時間フライトの疲れを癒しましょう。

お食事 朝:X 昼:X 夕:ホテル

ご宿泊はレイクナイバシャカントリークラブ

3日目:ナイバシャ湖⇒アンボセリ国立公園

早朝ウォーキングサファリとボートサファリ。

専用車ナイロビへ。市内のレストランで昼食後、アンボセリ国立公園へ向かいます(所要時間約3時間)。

途中からゲームドライブをお楽しみいただきロッジへ。

お食事 朝:ロッジ 昼:市内のレストラン 夕:ロッジ

ご宿泊はオル トゥカイロッジ

4日目:アンボセリ国立公園

早朝ゲームドライブ

ロッジにて朝食

マサイ村を訪れます。誇り高きマサイの暮らしを体験しましょう。

夕方ゲームドライブ

お食事 朝、昼、夕:ロッジにて

ご宿泊はオル トゥカイロッジ

5日目:アンボセリ~ナイロビ~マサイマラ

早朝ゲームドライブ

ロッジにて朝食後、ナイロビウィルソン空港へ。

セスナ機にてマサイマラへ。

到着後、お車にて途中からゲームドライブをお楽しみいただきロッジへ。

お食事 朝:ロッジ、昼市内のレストラン、夕:ロッジ

ご宿泊はアシュニルロッジ

6日目:マサイマラ

早朝ゲームドライブ

夕方ゲームドライブ

お食事 朝、昼、夕:ロッジにて

ご宿泊はアシュニルロッジ

7日目:マサイマラ

早朝ゲームドライブ

夕方ゲームドライブ

お食事 朝、昼、夕:ロッジにて

ご宿泊はアシュニルロッジ

8日目:ナイロビ空港へ。

専用車にてロッジ近くの滑走路へ。セスナ機にてナイロビウィルソン空港へ。

レストラン「カルナバル」にて昼食。

ケニア国際空港へ。

ケニア16:00~17:40発✈ドバイまたはドーハ乗り継ぎ

9日目:成田着

✈成田20:15着

お帰りなさいませ。ご自宅までが旅行です。


 

このツアーのポイント

ラグジュアリーロッジをご用意しました。

サファリに疲れらゆったりとくつろいでリフレッシュしましょう。

 

ナイバシャカントリークラブ(ナイバシャ湖


オル トゥカイロッジ(アンボセリ国立公園)


アシュニルロッジ(マサイマラ)


 ケニア親子旅9日間

各組合せの際の1名様料金

 

ご出発日

親御様1人

お子様1人

親御様2人

お子様1人

大人2人

2018年4月29日~30日 616,300円 586,300円 655,300円

2018年5月1日

606,300円 576,300円 645,300円
2018年5月2日 558,300円 528,300円 597,300円
2018年5月3日~31日 522,300円 492,300円 561,300円

2018年6月1日~29日

534,300円 504,300円 573,300円

2018年6月30日~7月11日

712,300円 602,300円 729,300円

2018年7月12日~8月3日

784,300円 674,300円 801,300円

2018年8月4日~11日

616,300円

506,300円

633,300円
2018年8月12日~9月16日 736,300円 626,300円 753,300円

2018年9月17日~10月22日

712,300円 602,300円 729,300円

 2018年6月30日~10月31日

700,300円 590,300円 717,300円

2018年11月1日~12月14日

558,300円 524,300円 586,300円

※:日本発着が土日になる場合は片道につき5,000円の週末追加運賃がかかります。

パッケージ料金に含まれるもの

  • エコノミークラス往復航空券
  • 現地英語係員(ホテルスタッフを含む)
  • 日程表記載のホテル、ロッジ宿泊、ゲームドライブ
  • 日程表に記載されたお食事

 

パッケージ料金に含まれないもの

  • 燃油サーチャージ、空港諸税
  • チップその他の個人精算
  • パッケージ料金に含まれるものに記載のないもの全て

 

お取消料について

 

  • 70日前より50%のお取消料がかかります。
  • 50日前より70%のお取消料がかかかります。
  • 30日前より90%のお取消料がかかかります。
  • 3日前より全額のお取消料がかかります。

 

ケニア基本情報

通貨と為替
通貨単位はケニア・シリング(Ksh)。紙幣は1000sh、500sh、200sh、100sh、50shが発行されている。各金額にはケニヤッタ元大統領の顔が入っている(極めてたまにモイ前大統領の顔の入った紙幣もある)。コインは40sh、20sh、10sh、5sh、1shがあるが、5sh以下はほぼ使われていない。空港や町の銀行で両替が可能。一部USドルが使用できる店や旅行会社がある。
税金とサービス料とチップ
【ホテル】ホテルのポーターは荷物1個につき50sh。
【レストラン】高級レストランでは食事代の10%。
【サファリ】サファリドライバーはUS$20/日。

 

時差
日本との時差は、6時間で、日本時間から6時間引けばよい。つまり日本のAM7:00が、ケニアではAM1:00となる。サマータイムは採用されていない。

 

電圧とプラグ
電圧は220~240Vで周波数は交流50Hz。プラグはB3、BF、Cタイプが使用されている。日本国内の電化製品はそのままでは使えないものが多く、変圧器が必要。

 

ミネラルウォーターを飲むこと。氷も避ける。うがいもミネラルウォーターで。

 

入出国とビザ

【ビザ】ビザが必要。2015年9月より一次入国ビザ(観光ビザ)、トランジットビザについては事前のオンラインでのビザ申請・取得が必須となった。シングルビザなら観光目的の滞在は3ヵ月まで。最低6ヵ月のパスポートの有効残存期間が必要。東アフリカ3国(ケニア、タンザニア、ウガンダ)内のみを出入する場合は、再入国のビザの入手は不要(ビザの有効期間内に限る)。
ビザの期間延長をする場合は、ナイロビ市内のNyayo Houseかモンバサ、キスム、エルドレットの入国管理局で延長申請可。それ以上滞在する人は、東アフリカ3国以外へ出て再入国すればよいが、場合によってはFinalと書かれ、パスポート有効期限内は二度とビザがもらえないこともある。長期間滞在者は要注意。
2014年1月からケニア、ウガンダ、ルワンダ3ヵ国内に限り、90日間数次入出国ができる東アフリカ観光ビザが導入された。費用はUS$100相当。3ヵ国内を数回行き来する必要がある場合は便利だ。パスポートの携行が義務付けられている。

【入出国】
通常、入国カードは機内で配付されるので、あらかじめ記入しておく。陸路入国の場合は国境の出入国管理所で入手できる。入国審査では滞在期間を尋ねられる。税関および検疫については口頭で申告する。

病気・予防接種

【イエローカード】ウガンダとタンザニア国境から入国の際、予防接種証明書(イエローカード)の提示が求められる。イエローカード提示要求は常時変わるので最新情報の収集が必要。日本から直接入国する場合も黄熱病の予防注射とマラリアの予防薬の服用が望ましい。

 

ケニア旅行における注意事項
  
服装について
ケニアの気候 赤道直下であるにもかかわらず、中部一帯は、標高1700m前後の高地であるため、平均気温10~28℃という過ごしやすい気候です。ナイロビでは7~8月は曇りがち、気温も10℃を下回ることがありますので、上着の用意が必要です。30度を超えるような日はあまりありませんが、ナイロビや、マサイマラは標高1600M以上の高所にあるため日焼け止め、サングラス、帽子、薄い長袖をお持ちいただくと良いでしょう。
 
天災などによるツアーの変更・中止について
ツアー催行中、天災地変、不慮の災害、政変、戦乱、ストライキ暴動などの不可抗力により、ツアーの催行が不可能となる場合、該当するツアーの催行を中止する場合があります。その場合の保証や返金等はございませんので予めご了承ください。